披露宴とコンサート
鹿児島市で披露宴があった。
新郎はKAPIC(前のバイト先)で働いてる人。
エルサルバドルのOV。
ってことで出席者の三分の一はOV。
やっぱ変な服着てる人多数。
テンションも違うし。
OVが集まったら注意が必要だ。
素人には近寄れない。
近寄らないでおこう。
と思ったが、席は全てOVじゃん…。
やっぱ逃げられないのね。
鹿児島OVを代表する中米音楽団ロスポンチョスが演奏。
出席者全員を巻き込んで踊らせた。
巻き込ませ注意。
それはいいとして、新婦側に中学の同級生を発見。
お久しぶり。
あともう一人。
小学校の時習ってた少林寺流空手道練心館のおえらいさん、保巌(たもつ いわお)が出席してた。
直接習ってないし、顔を見たのも初めてだと思うけど、とりあえず挨拶。
話によれば月に三回は海外に行って稽古してるそうな。
すげー。
残念ながらバングラでは教えてないとな。
バングラ行く事があったら通訳しまっせ、とアピール。
まぁ頼まれることはないだろうけど。
3時過ぎに披露宴が終わり、鹿屋に直行。
ワールドミュージックセレクション/中米の音楽「セントロアメリカの太陽」というコンサートに。
なんとまぁ、今回はグアテマラとパナマから来てるとな。
なんという因果。
不思議なもんだ。
グアテマラからはアルフォンソ・バウティスタ・マリンバ・アンサンブル(Alfonso Bautista Marimba Ensemble)という木琴(?)集団。
パナマからはサン・ブラス(San Blas)というバンド。
やはり民族芸能は面白い。
木琴を見直した。
あんな演奏聴いたことがない。
鳥肌ピンコ立ち。
パナマ女性のぷりっとした肉体美にも感動。
いい時間を過ごせた。
んですぐ都城に帰宅。
忙しかったけど充実した日だったわ。
全然休めなかったけど…。
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